カテゴリー別アーカイブ: 展示会情報

水彩画展、人形展などの情報

2018『村田收展』in銀座・風景

2018年11月19日~24日の会期で開催した『村田收展』は盛況のうちに終了しました。思い出のシーンをご紹介しましょう。

久しぶりの東京での個展。村田收は全日在廊。私(明美)は、11月22日の夕刻と23日(祝日)はまる一日ギャラリーにおりました。

東京や神奈川・千葉・栃木・茨城….関東近県にお住まいの方々を中心に(遠くは大阪、愛知からも)大勢の方がいらして下さいました。本当にうれしかったです。

通りに置かれたご案内

クリスマスの前の月だったので、銀座もいっそう華やか。

久しぶりに東京から刺激を受けました。

いらして下さったみなさん、ありがとうございました。次回の村田收の個展は、岡山にて。5月に予定しています。

日本三名園のひとつ岡山後楽園にほど近い『岡アートギャラリー』にて5月15日~20日の日程で開催する予定です。どうぞお楽しみに!またお会いできるのを楽しみにしています。年末年始、風邪などひかれませんように。

2018ギャラリー惣での個展終了

村田收展 6日目、最終日無事に終了しました。ギャラリーにお出かけ下さった方々、本当にありがとうございました😊😊!!
個展をやっている時間は、非日常空間という海に漂っている魚のような感じで、自分が作り上げた絵の世界に囲まれて、何とも不思議な感じです。そんな空間に皆さんが現れて、いろんな物語を語って下さいました。ありがとうございました。そして、また遊びに来て下さい。

ギャラリー惣 村田收展

銀座個展まで一週間・水彩画・ギャラリー惣 2018年11月19日(月)~24日(土)

あと一週間で銀座での個展になりました。

今日は、梱包作業に追われています。いろいろ試行錯誤・・・結局、出品作品は、ほとんどが水彩画作品になります。

大きな作品から小さな作品まで、いろいろなものがそろいました。ぜひ足をお運びください。

期間:2018年 11月19日(月)~24日(土)
時間:AM11:00~PM6:30 (最終日 PM4:30まで)

場所:ギャラリー惣
画廊住所:〒104-0061 東京都中央区銀座7-11-6 徳島新聞ビル3F
画廊TEL :03-6228-5507

水彩画 村田收
ギャラリー惣の地図
ギャラリー惣の住所と電話番号

東京の銀座で個展

久しぶりに東京で個展をします!いつの間にか、あと一か月を切りました。東京ではしばらく個展をしていなかったので、お見せしたい作品は多々あるのですが、ここ数年で描いた絵のスタイルがバラバラで・・・あまりにバラバラでもいけないので、今回は初心に戻り?水彩画をメインに出品する予定です。現在、家の壁に出品候補作品をかけて、どれを出そうか、吟味中です。もちろん期間中は、ギャラリーに在廊します。あけみは23日のみギャラリーに来る予定です。ちなみにビヤは、いろいろと彼なりに忙しいとのことで来ません。絵は最新作、個展のポストカードに使用した” Light over the Lake” です。これからボツボツ・・ポストカード発送作業です。

期間:2018年 11月19日(月)~24日(土)
時間:AM11:00~PM6:30 (最終日 PM4:30まで)

場所:ギャラリー惣
画廊住所:〒104-0061 東京都中央区銀座7-11-6 徳島新聞ビル3F
画廊TEL :03-6228-5507

ギャラリーの地図など、詳しくはこちらをご覧ください↓
https://www.osamumurata.com/?page_id=1406

水彩画 村田收
ギャラリー惣の地図
ギャラリー惣の住所と電話番号

人形展・盛況のうちに終了~♪

岡山禁酒會館では、昨年につづき二度目の開催となった
『村田あけみ人形展~ほほえみの揺りかご~』

無事に終了しました。いらして下さった沢山のみなさん、ありがとうございました!お客さまが、撮って下さったお写真から2枚ご紹介しましょう。

撮影・石原清(岡山『石原田園ギャラリー』オーナー)

初日に、禁酒會館ギャラリーで人形たちに囲まれている私(akemi murata)を撮って下さいました。ありがとう!

撮影・小野 薫(岡山でフォトスタジオを経営されている写真家)

無償で人形たちの写真も。私の写真も撮って下さったうえ、こんな素敵な一枚に構成(レイアウト)して下さいました。感激!このままポスターになりそうです~♪

こちらは夫(画家・村田收)が、展示会の初日オープン前に飾りつけを終えたギャラリーの様子を撮ってくれた動画です。いらっしゃれない方も少し雰囲気を感じていただけるかもしれません。お楽しみください~♪

充実した六日間でした。いろんな新しい出会いもありました。たくさんの人形たちが嫁いで行きました。作者として、どんなものを創りたいのか・・が展示会をすると見えてきます。昔より彩色にも工夫しています。それが好評で嬉しかったです。一歩一歩、誰かを真似るのではなく、自分らしい世界を求めていきましょう。