津山から車で30分ほどの所にある『柵原鉱山資料館』にも立ち寄りました。この小さな町が、最盛期には東洋一の鉱石量(硫化鉄鋼)を産出したとはビックリ。さあ、昭和30年頃の鉱山町の暮らしぶりをのぞいてみましょう。
供給所という名称に戦後間もない感じが出ています。
津山から車で30分ほどの所にある『柵原鉱山資料館』にも立ち寄りました。この小さな町が、最盛期には東洋一の鉱石量(硫化鉄鋼)を産出したとはビックリ。さあ、昭和30年頃の鉱山町の暮らしぶりをのぞいてみましょう。
供給所という名称に戦後間もない感じが出ています。
もともとは私の誕生日に行く予定でしたが、丁度、大寒波が来ると騒がれていた時期だったので延期。まずは出発した日のお昼に立ち寄った津山。かつての城下町。お昼は、『日進月歩』という和モダンなインテリアが渋い蕎麦の創作料理店で頂ました。
夫(村田收)が描いたこの絵の中の後姿は私(あけみ)です~♪
画家の特権で、絵描きの『花咲か爺さん』が
枯れ木(桃畑)に花を咲かせました v(^-^)
painted by Osamu Murata