カテゴリー別アーカイブ: 旅の思い出

冬の県北へ【Part5】吉ヶ原駅

「片上鉄道・吉ヶ原駅」

This railway isn’t used any more. To place some people, I tried to alive.Watercolor on paper – Arches 300g 35×25cm cold press

帰宅後、村田 收(osamu murata )が絵にしました。人物などを配置して当時の様子を再現。服装とかも昭和レトロな雰囲気にしています。では、駅で見かけた懐かしい風景もご紹介しましょう。

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冬の県北へ【PART4】作東バレンタインパーク

宿泊した作東バレンタインホテルは、結婚式場としても有名らしく、こんなステキなチャペルがありました。私たちの部屋のテラスから見えた風景を、夫(村田收Osamu Murata )が帰宅後に絵にしたものです。

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「夕日のチャペル」”Sunset Chapel”
The Chapel of Sakuto Valentine Hotel. Watercolor by Osamu Murata
Saunders Water Ford 300g F4 333x242mm W&N

なお、村田收の絵の新作や、製作過程などは、水彩画ロード(村田收のブログ)の方で随時、アップしていますのでご覧ください~♪
クリック→ 水彩画ロード

 

冬の県北へ【Part3】柵原鉱山資料館

津山から車で30分ほどの所にある『柵原鉱山資料館』にも立ち寄りました。この小さな町が、最盛期には東洋一の鉱石量(硫化鉄鋼)を産出したとはビックリ。さあ、昭和30年頃の鉱山町の暮らしぶりをのぞいてみましょう。

昭和30年代の町並みを再現

供給所という名称に戦後間もない感じが出ています。

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冬の県北へ【Part2】津山そぞろ歩き

お蕎麦を食べたあと1時間ほどお城の西側にあたる町並みを歩きました。津山は城下町ですがかなり広い。昨年の春、桜の季節にお城には行ったので今回は、昭和レトロなふつうの町並みを歩いてみました。

ヤングって文字にも昭和がにじむ
ヤングって文字にも昭和がにじむ

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冬の県北へ【Part1】津山で蕎麦

もともとは私の誕生日に行く予定でしたが、丁度、大寒波が来ると騒がれていた時期だったので延期。まずは出発した日のお昼に立ち寄った津山。かつての城下町。お昼は、『日進月歩』という和モダンなインテリアが渋い蕎麦の創作料理店で頂ました。

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