「片上鉄道・吉ヶ原駅」

帰宅後、村田 收(osamu murata )が絵にしました。人物などを配置して当時の様子を再現。服装とかも昭和レトロな雰囲気にしています。では、駅で見かけた懐かしい風景もご紹介しましょう。
「片上鉄道・吉ヶ原駅」

帰宅後、村田 收(osamu murata )が絵にしました。人物などを配置して当時の様子を再現。服装とかも昭和レトロな雰囲気にしています。では、駅で見かけた懐かしい風景もご紹介しましょう。
宿泊した作東バレンタインホテルは、結婚式場としても有名らしく、こんなステキなチャペルがありました。私たちの部屋のテラスから見えた風景を、夫(村田收Osamu Murata )が帰宅後に絵にしたものです。

「夕日のチャペル」”Sunset Chapel”
The Chapel of Sakuto Valentine Hotel. Watercolor by Osamu Murata
Saunders Water Ford 300g F4 333x242mm W&N
なお、村田收の絵の新作や、製作過程などは、水彩画ロード(村田收のブログ)の方で随時、アップしていますのでご覧ください~♪
クリック→ 水彩画ロード
津山から車で30分ほどの所にある『柵原鉱山資料館』にも立ち寄りました。この小さな町が、最盛期には東洋一の鉱石量(硫化鉄鋼)を産出したとはビックリ。さあ、昭和30年頃の鉱山町の暮らしぶりをのぞいてみましょう。
供給所という名称に戦後間もない感じが出ています。
もともとは私の誕生日に行く予定でしたが、丁度、大寒波が来ると騒がれていた時期だったので延期。まずは出発した日のお昼に立ち寄った津山。かつての城下町。お昼は、『日進月歩』という和モダンなインテリアが渋い蕎麦の創作料理店で頂ました。